先輩の声

一般伊藤 雄大(いとう ゆうた)
志が高く、優しい先輩たちのおかげで
自分の成長を確実に感じられます
伊藤 雄大
入社のきっかけは地元成田での講演会でした

大学2年生の頃、山本会長の講演会に参加しました。柔道整復学科を専攻していましたが、学校では教わらない話を聞いて、終演後には山本はりきゅう整骨院グループで働きたいと思うようになっていました。野球やハンドボールに励んでいた高校時代から、身体のことを知ってスポーツに関わる仕事がしたいと考えていたので、今はとても充実した日々を送れています。

アルバイト時代とは比べものにならないほど
知識の量が増えました

大学3年生から山本はりきゅう整骨院で2年間アルバイトをした後、正式に入社をしました。正社員になってから感じることは、圧倒的に知識が増え、考え方の幅が広くなったということ。スタッフ、患者様に対して自分がすべき行動がわかるようになり、プロ意識が育ってきたと思います。先輩方は知恵や技術が豊富なので、少しでも追いつけるように頑張りたいです。

身体のケア方法についてのアドバイスは
野球チームの仲間も喜んでくれます

休みの日の楽しみは、月に一度、野球をすることです。地元の野球チームに所属していて、仲間から時々身体の痛みについて質問を受けます。私自身も肘や肩を痛めたことがあるため、身体を動かす際に注意するポイントやケア方法などをできるだけ丁寧に伝えるようにしています。チームメイトの症例から、仕事における経験値をさらに増やしていきたいです。


まずは自分の名前を覚えていただくことが目標です

目標は、一人でも多くの患者様に名前を覚えていただくことです。特に学生さんは、私自身が体験したことを生かして、親近感を持っていただけるような対話を心がけたいと考えています。そして、ケガや痛みを感じたときに、私の顏を思い浮かべて来院していただけるように、手技や言葉遣い、会話の内容や接し方などを、鍛錬していこうと思います。


素晴らしい先輩方ばかりなので、
不安に感じることはありません

先輩方は、いつも私が仕事をしやすいように気を配り、親しみやすい空気をつくってくれます。また、任せるところと、互いに協力するところのメリハリをつけて指導をしていただいていますので、自分の成長度を把握することができ、徐々に自信がついてきます。新しく入社する方は不安に思うかもしれませんが、素晴らしい先輩方のもとで経験を積めば、何も心配することはありません。一緒に、一つずつ勉強していきましょう。


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